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2010-03-31
見本にしたいマンションのリフォーム例
- 2010-03-31 (水)
- 住宅リフォーム
住まいをリフォームする時に、具体的なイメージがあった方が良いと言えます。
イメージがあれば、リフォーム業者に発注する場合にも、
具体的なレベルで話を進めることができるのでスムーズに交渉することができます。
また、住宅をリフォームするためにどのくらいの費用が必要なのかということや、
工期についてもある程度、具体的な内容を聞き出すことができるでしょう。
とはいっても、大多数の方にとって、リフォームの内容を自分自身で判断することは難しいことです。
ですが、予め「リフォームの現場」を見ておけば、いくらかイメージできるようになります。
そのための「秘策」としてお勧めなのが「住宅展示場」です。
住宅展示場は、一流のデザイナーや建築士が考えた設計や内装、
インテリアを確認できるまたとないチャンスです。
住宅展示場を見学し、内装やインテリアを参考にすることで、
ご自身の住まいをリフォームする際に、どのようにしたいのか、
と考える際に「アイデアの引き出し」として住宅展示場で見たイメージを使えるわけです。
実際にモデルハウスを見学すると、キッチン・和室・子供部屋など、
モデルハウスにはいろいろな家族構成やライフスタイルを想定したものがあります。
だから、モデルルームを見学する際には、
自分自身のライフスタイルに近い展示場を見学する必要があります。
そこで、多くのマンションにはダイニングルームがあると思うので、
ここではダイニングルームのリフォームについて一例を挙げて説明していきます。
ダイニングルームのリフォームではテーブル選びがカギとなります。
夫婦とお子さんがいるような家族構成であれば、テーブルとしてお勧めなのは、
大き目で形状は「円形」の物が良いでしょう。
素材としては明るい木目柄のテーブルなら、
家族同士が親密に肩を寄せ合いながら食事の時間を共に過ごせるので、
家族との時間を大切にしたい方にはお勧めです。
もし、イメージ通りのテーブルが見つからない時には、特注品をオーダーしても良いでしょう。
また、そういう場合も想定し、全てをリフォーム会社に依頼すれば、
予算としてもテーブルを単体で特注するよりもオトクですし、
何よりもお部屋のトータルコーディネイトの仕上がりは、流石という出来上がりになるので、
リフォームは基本的に、専門の業者に依頼することをお勧めします。
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◆展示場のようなスタイリッシュなリビングルームにリフォームしたいなら内装工事のインターフューチャーへ。
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お客様のための改装について
お店を改装したい理由のひとつに
お客さまの安心のためというものがよくあります。
確かにご商売を営んでいる方は、お客様が第一ですので
気持ちよく買い物して頂きたい!とお考えの方もたくさんいらっしゃることと存じます。
実際に内装業を営んでいる我が社にとってよくあるご相談です。
下の画像は床の張替え後の画像です。
樹脂でできたウッド調のタイル(RTW683)を使っています。
最後にWAXのクリーニングを入れるのですが、とても綺麗に仕上がりました。
その他たくさんの素材をご用意してありますので
まずはサンプルをみて下さい。
インターフューチャーへのご連絡をお気軽に♪
どんな事でもお待ちしております!
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